弓道守り 京都 三十三間堂


弓道守り 京都 三十三間堂

三十三間堂の正式名は、蓮華王院で、その本堂が「三十三間堂」と通称されています。これは、南北にのびるお堂の柱が33あるという建築的な特徴によって名付けられたそうです。「三十三」という数は、観音菩薩の変化身三十三身にもとづく数をも表しています。毎年1月には「三十三間堂の通し矢(弓引き初め)」が行われることでも有名です。

その三十三間堂では、いろいろなお守りがあります。例えば、「弓道守り」。これを持っていれば、弓道の腕があがるかも!

その他に、交通安全の「小矢」、勝運をもたらす「勝守り」などがあります。

おまかせ京都では、これらのお守りをあなたに代わって購入させて頂きます。ぜひ、ご依頼ください。

かかる費用は、お守り代金+交通費+拝観料(600円)+調達費用(1時間:1575円:税込)です。

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